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今日のニュースはびっくりしました。 航空機のタイヤが着陸時に外れるなんてこと、あるんですね。 いまニュースを見ていたら、タイヤの交換は着陸400回位が目安とのこと。 あの小さなタイヤであれだけの摩擦を受けていながら400回も使えるってことにも驚いたのですが。 原因については評論家がいろいろなこと言っていますが、とりあえず大事に至らなくて良かったな…というところ。 JALの労働組合の人が、人員削減のツケが回ってきたのではないかとか、コストを追求した結果じゃないかとかテレビで言っていました。現場の人たちがそう言うのですから、ある意味それが一因なのかもしれませんね。 効率と競争を追い求めるばかりに安全対策がおろそかになったんじゃないかなんて、尼崎の事故の時にも似たようなこと言われていたっけ…。 ここに来て事故が多発しているのか、あるいは今までもあったけれど報道されなかっただけなのかはわかりませんが、ちゃんと原因が究明できるといいですね。 私個人としてはJALを愛用しているので、頑張ってもらいたいのです。 北海道への帰省を含めて年10回位乗っていますが、幸い今までに怖い思いをしたことはありません。 でも初めて飛行機に乗った人が何らかの事故に遭ってしまったら、きっとトラウマになって一生乗りたくない! なんてことにもなるかもしれないですよね…。 JALよ、頑張っておくれ〜。 |
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数年前、初めてJALに乗ったとき、スッチーの平均年齢が、高く、少し驚いたけど、これもコスト削減のために、新規採用を中止したためかな |
nekoga★kita 2005/06/24 00:31 |
>nekoga★kitaさん |
管理人 2005/06/24 20:29 |
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