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数日前、深夜に弟から携帯メール。 「緊急。ゴンちゃんの様子がおかしい。やばいかも。息がやばい。」 ゴンちゃんとは、実家の柴犬(7歳)。 さらに聞くと、今日の夕方あたりからおかしかったらしく、意識はあるがずっと「はあはあ」しているとのこと。 食欲もなさそうだったとのことだった。 父は「風邪で熱があるから体温調整してるんだろう」と言っていたらしいのだが、母と弟は不安視。 しかし夜中の1時を回っていたので、病院に連れて行くというわけにもいかず、とりあえず朝まで様子を見ることに。 弟のメールが大げさだったのかもしれないが、報告はだんだんエスカレート。 「反応はあるが、動く気力はないようだ。息を整えるのが精一杯。だんだん目に見えて悪くなっている。 果たして朝まで生きているか」 こっちはその様子を想像するしかないわけで、すっかり目が冴えてしまった。 もともと気管が細くて散歩中もすぐ息が切れてしまうので、もしかして何か致命的な病気にかかってしまったのかと、 どんどん悪い方向に考えてしまう。 明日は会社を休んで札幌帰るか…。でも当日じゃ飛行機代も高いし…などと、いろいろ考えながら、 すっかり寝不足状態で朝を迎えた。 翌朝両親がかかりつけの動物病院に連れて行ったところ、「歩き方がちょっとおかしいので、腰痛か背中痛かな? とりあえず痛み止めの薬を出しておきます」と言われたらしい。 結局夕方には元気になって、いつも通り食欲も復活。 ほっとするやら、拍子抜けするやら。 そしてつい先日、雑誌で東京に「深夜3時までペットの往診に来てくれるサービス」があるというのを読んだ。 車の中に医療用の設備があり、ちゃんとした治療ができるらしい。料金は病状にもよるが2万円〜とか。 愛犬を孫のように可愛がっている両親のことだから、札幌にこのサービスがあったらきっと呼んでただろうな…。 世の中、いろいろなサービスがあるものですね。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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管理人様こんにちは♪ |
大豆沢町内会 2005/07/10 11:18 |
大豆沢町内会さん、週末はいかがお過ごしでしたか?今日は暑かったですね〜。あまりの暑さに外に出られず、ずっと家にいました(笑)。 |
管理人 2005/07/10 23:15 |
管理人様こんばんは、お返事ありがとうございます。 |
大豆沢町内会 2005/07/10 23:49 |
大豆沢町内会さんこんばんは〜。踊りと茶道だなんて素敵!私はいま何も習い事をしていないのですが、金銭的余裕が出来たら何か楽器でも習いたいなぁ。 |
管理人 2005/07/11 23:14 |